先天性欠損歯、過蓋咬合治療
ココマハロ・クリニック
からの回答
2022年04月11日19時12分
矯正してからインプラントと言われていますが、矯正だけで治療できないのでしょうか。
左上が小臼歯抜歯と同じ状態です。
過蓋咬合なら抜歯ケースになりませんか?
それなら、右上抜歯ならすでに2番の欠損が当てられませんか?
矮小歯だけをクラウンにすれば良いのではありませんか。
矯正だけで済ませる事を考えてみましょう。
ポーセレン矯正は問題外です。
見かけだけを治す連続差し歯です。
一生は絶対に持ちません。
今15歳ですが矯正を急ぎますか。
30歳でも、50歳でも出来ますよ。
急がないのも大切なことかもと思います。
かわさと歯科・矯正歯科
からの回答
2022年04月11日19時16分
この医院の回答一覧を見る矯正して自分の歯だけで隙間が埋まるのが理想ですが、それができないのであれば、インプラントをおすすめします。ブリッジかセラミック矯正などの治療は自分の歯を削ることになるからです。
名古屋西矯正歯科クリニック
からの回答
2022年04月16日11時17分
この医院の回答一覧を見るメール確認させていただきました。
この場合ですと確かに先天性欠如の場合、矯正治療で埋めるか、インプラントかの選択になると思います。
現状を確認し、矯正治療で隙間を埋め、噛み合わせを確立する方法が出来ればその方法の選択で問題ないかと思います。
先天性欠如を考慮し、右上2番を3番で代用し、左上2番の矮小歯は大きさを揃えるために被せものをする必要があると思います。
その際、歯の形状にもよりますが被せものの際、神経を取る可能性もあります。
後は、お口元や噛み合わせの状況で下の歯の抜歯もあるかと思いますが、インプラントを回避し、自分の歯のみで並べることは可能かと思います。
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